顎関節回復センター 山村歯科クリニック併設

顎関節症の治療と全身にでる症状

専門医の治療レポート

2017年04月26日

第121回 電磁波の影響を出来るだけ少なくするためには…

骨盤も正常であり、体に効き過ぎる薬も毒の薬も服用していないとしますと、電磁波は毒の薬と同じ反応を起こします。

毒の反応は右の顎関節のメス側の側頭骨が上にあがるものです。上にあがっているかどうか確認するには、側頭骨の乳様突起(耳穴から斜め下3〜4cm下に、足に向かって小豆の突起)が左に比べて上にあがっているものです。

当然、右足も左足に比べて短くなっているだけでなく、頭及び体右半分は上にあがっているものです。

ただし、骨盤も正常と申し上げましても、人間の体の骨で一番大きい部位は骨盤です。
骨盤の真中の骨である仙骨(仙骨の上の骨は背骨、下は尾骨)がズレをおこしていますと、顎関節を始め体全体の骨のズレ及び血流等は左右がすべて逆の反応をおこしますので、仙骨を正しく治した上での話です(仙骨がズレをおこしていますと体の左半分が不調を訴えます)。

電磁波から身を守るには、電磁波の影響を受けやすい物質を身に付けない事です。蛍光灯も電磁波が強いですが、もっと強いのがLEDの電球です。歯では白い歯のE-MAX、ジルコニア、保険の白い歯、陶歯でもメーカーによって電磁波に影響を受けるものもあります。入れ歯でもレジン床義歯(熱可塑性義歯は電磁波に影響を受けない)は影響を受けるものです。


また乳がんで切除したあと、修復するために人工の化学物質も電磁波の影響を受けるものです。また骨折等でチタンという金属で留めてある場合、チタンのメガネ、歯のインプラントも骨に埋め込んであるチタン、その他イヤリング、ネックレスでも悪い金属が混ざっていますと、電磁波に影響を受け、体の右側が上にあがり、左側よりも右側の方が血流が悪くなるものです。目の神経は左右が逆です。そのために左目の視力が落ちるものです。このように、原因不明の体の不調を訴えたり、医者から処方された薬も全く体に合わなくなったりする事もあるものです。このタイプの顎関節の痛みの原因は、顎関節の右側のメス側の側頭骨の穴が上にあがり、左側の穴は下にさがったままのために、下顎の左右が正しい位置におさまらないため、痛み等の症状が出たりするものです。
このように、右側の歯を支えている上顎の骨も、右側が上にあがるために、右側の歯の噛み合わせの高さが低くなるものです。そうしますと背骨の骨が捻れをおこすだけでなく、首の骨は直(健康な人は生理的前湾曲)となり、体の不調を訴えるものです。

そして左側の歯が高いために、左側の歯を削りますと左右共に低くなるために、背骨が捻れるのではなく、前方にズレをおこし、首の骨は後方湾曲となり病的な状態となるものです。
前方にズレをおこした背骨と関係のある内臓は機能低下をおこし、血流不足となり、慢性の病気のままで治ることは期待できず、運が悪ければ…

今述べたのは電磁波だけの事を述べましたが、歯の噛み合わせが悪いために顎関節症をおこしていますと、


上下の歯をぐっと噛みますと、左右の足の長さが違うかまたは噛まなくても左右の足の長さが違うか、噛む時、噛まない時とではさらに同側のズレが大きくなるか、または左右の足の長さが、左右が逆になるか、この様な症状をおこしていますと顎関節のメス側の側頭骨も、左右、上下にズレだけでなく、必ず顎関節のメス側側頭骨も、時計の針方向に回転の捻れをおこしたり、またはその逆に時計の針と逆方向に回転の捻れをおこすものです(首の骨も同様に動く)。そのために頭蓋骨の左右の各骨が、左右逆方向のずれ、捻れをおこすものです。そしてこの側頭骨が時計の針方向に回転の捻れをおこしますと、背骨の上半分は後方にズレ、下半分は前方にズレるか、または背骨すべてが後方にズレるか、時計の針と逆方向にズレますと背骨の上半分は前方へ、下半分は後方にズレるか、またはすべての背骨が前方にズレるか(各背骨から神経は各内臓へ走っている、つまり内臓と深い関係がある)。
この様に一般的な顎関節症は、このようなズレ、捻れをおこしますが、電磁波及び一般的な顎関節症を治すには、上下の歯をぐっと噛んでも、また上下の歯を2〜3mm開けた状態でも、左右の足の長さが揃う様にするには、顎関節症を治したあとすぐに上下の歯を噛んだり、口を開けた時に左右の足の長さ、左右の乳様突起を揃うように、歯の噛み合わせの調節をして、左右の足の長さ、乳様突起を揃うようにすれば、LEDの電球、パソコン等の電磁波の影響はほとんど受けないものです。
ところが電磁波と反応する歯の白い被せ物、入れ歯、歯のインプラントのチタンの金属等の物質を体に近付けますと、一瞬に右の乳様突起が上にあがり、足踏みさせますと急に足が重く、上がりにくくなるものです。つまり血流が悪くなるものです。すぐに捨てる事の出来るものならばいいのですが、体に埋め込まれているものはどうする事も出来ないものです。持病と思ってあきらめるしかありません。
まして蛍光灯からの電磁波ならば、健康な人の筋肉を通さないものですが、LED電球は健康な人であっても筋肉を通してしまいます。それほど強いものです。蛍光灯の下では何ともなかったが、LED電球の下では体が崩れるものです。薬を服用している人、歯の矯正をした人、インプラントをした人は、LED電球の時代にこれから入っていくため、体がついていけなくて大変だと思います。

自分の体のテスト
自分の歯の噛み合わせが、どこが低いのか高いのか、正確ではないですが、試してみるのも一つです。

あお向けで寝て、左右の手の平で左右均等に軽く押さえる程度で当ててみれば分かるものです。
左右の上寄りの肺で、右がへこんでいるならば、右の肺が機能低下か弱っているものです。多分右側の糸切り歯の辺りが低いものです。
右側の糸切り歯だけに薄く紙を噛ませると、へこんでいた部分が左右対称になるものです。
下ならば子宮、前立腺ならば一番奥の歯です。試してみてはいかがでしょうか?

posted by 顎関節回復センター(顎関節症の治療) at 07:39| 顎関節と体全体の関係 顎関節症の治療 臨床・研究レポート

2017年04月13日

第120回 電磁波と病気と歯との関係

歯に白い詰め物、または白いかぶせ物(E-max、ジルコニア、陶歯でもメーカーにより違う)、保険での前歯の白い冠のすべては電磁波に反応するものです。または入れ歯、レジン床義歯はすべて電磁波に反応、熱可塑性義歯は反応しないものです。

若い健康な人ならば、電磁波と反応する材質のものを口の中に入れても、上下の唇をしっかりと閉じていれば、電磁波と反応しないものです。その時の首の骨は生理時湾曲(前方湾曲)になっているものです。ところが噛んだ状態で上下の唇だけを上下に開けるだけで、電磁波と反応し全身の血流が悪くなるものです。その時の首の骨は後方湾曲となり、病的な状態になっているものです。
歯のインプラントの金属はチタンです。口をしっかり閉じていても電磁波は筋肉を通過させ、歯の白いかぶせ物以上に電磁波と反応するものです。

また歯の矯正治療をした人、または歯並びの悪い人や筋肉が衰えた老人も、口をしっかり閉じていても全身の血流が悪いために、簡単に電磁波を体に受け入れてしまうものです。歯並びが悪くなくても疲れがひどいと、血流が悪いために簡単に電磁波を受け入れてしまうものです。

医者から出る薬も、また健康食品も患者に合った薬なら電磁波には何ともないのですが、強すぎる薬または毒の薬もただでさえ首の骨は後方湾曲になり、全身の血流が悪い上に電磁波によりさらに血流を悪くするものです。


またこういう人も増えています。

新しい車を買い替えたが、新しい車に乗ると体の調子が悪い。古い車は何ともなかったが… 友達に新しい車に乗せてもらったら、体調が悪くなった、という様に年々電磁波が強くなっているものです。

体全体のバランスが崩れたり、全体の歯の噛み合わせのバランスが崩れますと、血流が悪くなり簡単に電磁波にやられるものです。すべてがそうではありませんが、原因の一つで、歯のバランスが崩れますと例えば、前歯(左右の糸切り歯との間の前歯)の上下のあたりが悪いと、主に目、鼻、のど、気管支、肺、胃に異常をおこしやすいものです。磁石でいいますと、プラスの反応とマイナスの反応で症状も変わるものです。

一番奥の歯が低いと(親知らずは除く)は、前立腺、子宮、奥から2番目の歯は腎臓、大腸、これらを主としてマイナスの反応が強く出て、触れると血液の流れが悪いために冷えているものです。
足の膝から下が冷えるということは、糸切り歯から奥の歯が低いという事です。膵臓、脾臓、肝臓、副腎等の血流が悪いのです。血流が悪いと医者通いしても病気は治るものではないです。必ずしもではありませんが大体がそうです。
JALでもANAでも、パイロットは60歳を過ぎるとバタバタと亡くなります。

なかには長生きをしている人もいます。その様な人は、歯及び体全体のバランスがとれているものです。つまり全身の血流が良いという事です。

今仮に、歯の右側の前歯でもなし、奥歯でもない、真中辺りの歯が高いとしますと、それと関係する真中辺りの背骨の一部の右側が後方へ(磁石ではプラスの反応)、左側は前方(磁石ではマイナスの反応)の捻れをおこすものです。
そこで蛍光灯または冷暖房機をつけたりしますと、今まで体のそれ以外のところは反応しなかったものが、大脳の右横の前でもなく、後ろでもなく中頃で、磁石ではプラスの反応、反対側はマイナスの反応、首の横脇の中頃では、右はプラス、左はマイナス、胴体の真中の右横はプラス、反対側の左横はマイナス、脚も足の裏も皆同じ反応をするものですが、自覚症状が出る人もいれば出ない人もいるものです。

posted by 顎関節回復センター(顎関節症の治療) at 07:36| 顎関節と体全体の関係 顎関節症の治療 臨床・研究レポート

顎関節症の治療 噛み合わせ 歯の咬み合わせ 顎の音、痛みを治す専門医 名医

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2017年04月26日

第121回 電磁波の影響を出来るだけ少なくするためには…

骨盤も正常であり、体に効き過ぎる薬も毒の薬も服用していないとしますと、電磁波は毒の薬と同じ反応を起こします。

毒の反応は右の顎関節のメス側の側頭骨が上にあがるものです。上にあがっているかどうか確認するには、側頭骨の乳様突起(耳穴から斜め下3〜4cm下に、足に向かって小豆の突起)が左に比べて上にあがっているものです。

当然、右足も左足に比べて短くなっているだけでなく、頭及び体右半分は上にあがっているものです。

ただし、骨盤も正常と申し上げましても、人間の体の骨で一番大きい部位は骨盤です。
骨盤の真中の骨である仙骨(仙骨の上の骨は背骨、下は尾骨)がズレをおこしていますと、顎関節を始め体全体の骨のズレ及び血流等は左右がすべて逆の反応をおこしますので、仙骨を正しく治した上での話です(仙骨がズレをおこしていますと体の左半分が不調を訴えます)。

電磁波から身を守るには、電磁波の影響を受けやすい物質を身に付けない事です。蛍光灯も電磁波が強いですが、もっと強いのがLEDの電球です。歯では白い歯のE-MAX、ジルコニア、保険の白い歯、陶歯でもメーカーによって電磁波に影響を受けるものもあります。入れ歯でもレジン床義歯(熱可塑性義歯は電磁波に影響を受けない)は影響を受けるものです。


また乳がんで切除したあと、修復するために人工の化学物質も電磁波の影響を受けるものです。また骨折等でチタンという金属で留めてある場合、チタンのメガネ、歯のインプラントも骨に埋め込んであるチタン、その他イヤリング、ネックレスでも悪い金属が混ざっていますと、電磁波に影響を受け、体の右側が上にあがり、左側よりも右側の方が血流が悪くなるものです。目の神経は左右が逆です。そのために左目の視力が落ちるものです。このように、原因不明の体の不調を訴えたり、医者から処方された薬も全く体に合わなくなったりする事もあるものです。このタイプの顎関節の痛みの原因は、顎関節の右側のメス側の側頭骨の穴が上にあがり、左側の穴は下にさがったままのために、下顎の左右が正しい位置におさまらないため、痛み等の症状が出たりするものです。
このように、右側の歯を支えている上顎の骨も、右側が上にあがるために、右側の歯の噛み合わせの高さが低くなるものです。そうしますと背骨の骨が捻れをおこすだけでなく、首の骨は直(健康な人は生理的前湾曲)となり、体の不調を訴えるものです。

そして左側の歯が高いために、左側の歯を削りますと左右共に低くなるために、背骨が捻れるのではなく、前方にズレをおこし、首の骨は後方湾曲となり病的な状態となるものです。
前方にズレをおこした背骨と関係のある内臓は機能低下をおこし、血流不足となり、慢性の病気のままで治ることは期待できず、運が悪ければ…

今述べたのは電磁波だけの事を述べましたが、歯の噛み合わせが悪いために顎関節症をおこしていますと、


上下の歯をぐっと噛みますと、左右の足の長さが違うかまたは噛まなくても左右の足の長さが違うか、噛む時、噛まない時とではさらに同側のズレが大きくなるか、または左右の足の長さが、左右が逆になるか、この様な症状をおこしていますと顎関節のメス側の側頭骨も、左右、上下にズレだけでなく、必ず顎関節のメス側側頭骨も、時計の針方向に回転の捻れをおこしたり、またはその逆に時計の針と逆方向に回転の捻れをおこすものです(首の骨も同様に動く)。そのために頭蓋骨の左右の各骨が、左右逆方向のずれ、捻れをおこすものです。そしてこの側頭骨が時計の針方向に回転の捻れをおこしますと、背骨の上半分は後方にズレ、下半分は前方にズレるか、または背骨すべてが後方にズレるか、時計の針と逆方向にズレますと背骨の上半分は前方へ、下半分は後方にズレるか、またはすべての背骨が前方にズレるか(各背骨から神経は各内臓へ走っている、つまり内臓と深い関係がある)。
この様に一般的な顎関節症は、このようなズレ、捻れをおこしますが、電磁波及び一般的な顎関節症を治すには、上下の歯をぐっと噛んでも、また上下の歯を2〜3mm開けた状態でも、左右の足の長さが揃う様にするには、顎関節症を治したあとすぐに上下の歯を噛んだり、口を開けた時に左右の足の長さ、左右の乳様突起を揃うように、歯の噛み合わせの調節をして、左右の足の長さ、乳様突起を揃うようにすれば、LEDの電球、パソコン等の電磁波の影響はほとんど受けないものです。
ところが電磁波と反応する歯の白い被せ物、入れ歯、歯のインプラントのチタンの金属等の物質を体に近付けますと、一瞬に右の乳様突起が上にあがり、足踏みさせますと急に足が重く、上がりにくくなるものです。つまり血流が悪くなるものです。すぐに捨てる事の出来るものならばいいのですが、体に埋め込まれているものはどうする事も出来ないものです。持病と思ってあきらめるしかありません。
まして蛍光灯からの電磁波ならば、健康な人の筋肉を通さないものですが、LED電球は健康な人であっても筋肉を通してしまいます。それほど強いものです。蛍光灯の下では何ともなかったが、LED電球の下では体が崩れるものです。薬を服用している人、歯の矯正をした人、インプラントをした人は、LED電球の時代にこれから入っていくため、体がついていけなくて大変だと思います。

自分の体のテスト
自分の歯の噛み合わせが、どこが低いのか高いのか、正確ではないですが、試してみるのも一つです。

あお向けで寝て、左右の手の平で左右均等に軽く押さえる程度で当ててみれば分かるものです。
左右の上寄りの肺で、右がへこんでいるならば、右の肺が機能低下か弱っているものです。多分右側の糸切り歯の辺りが低いものです。
右側の糸切り歯だけに薄く紙を噛ませると、へこんでいた部分が左右対称になるものです。
下ならば子宮、前立腺ならば一番奥の歯です。試してみてはいかがでしょうか?

posted by 顎関節回復センター(顎関節症の治療) at 07:39| 顎関節と体全体の関係 顎関節症の治療 臨床・研究レポート

2017年04月13日

第120回 電磁波と病気と歯との関係

歯に白い詰め物、または白いかぶせ物(E-max、ジルコニア、陶歯でもメーカーにより違う)、保険での前歯の白い冠のすべては電磁波に反応するものです。または入れ歯、レジン床義歯はすべて電磁波に反応、熱可塑性義歯は反応しないものです。

若い健康な人ならば、電磁波と反応する材質のものを口の中に入れても、上下の唇をしっかりと閉じていれば、電磁波と反応しないものです。その時の首の骨は生理時湾曲(前方湾曲)になっているものです。ところが噛んだ状態で上下の唇だけを上下に開けるだけで、電磁波と反応し全身の血流が悪くなるものです。その時の首の骨は後方湾曲となり、病的な状態になっているものです。
歯のインプラントの金属はチタンです。口をしっかり閉じていても電磁波は筋肉を通過させ、歯の白いかぶせ物以上に電磁波と反応するものです。

また歯の矯正治療をした人、または歯並びの悪い人や筋肉が衰えた老人も、口をしっかり閉じていても全身の血流が悪いために、簡単に電磁波を体に受け入れてしまうものです。歯並びが悪くなくても疲れがひどいと、血流が悪いために簡単に電磁波を受け入れてしまうものです。

医者から出る薬も、また健康食品も患者に合った薬なら電磁波には何ともないのですが、強すぎる薬または毒の薬もただでさえ首の骨は後方湾曲になり、全身の血流が悪い上に電磁波によりさらに血流を悪くするものです。


またこういう人も増えています。

新しい車を買い替えたが、新しい車に乗ると体の調子が悪い。古い車は何ともなかったが… 友達に新しい車に乗せてもらったら、体調が悪くなった、という様に年々電磁波が強くなっているものです。

体全体のバランスが崩れたり、全体の歯の噛み合わせのバランスが崩れますと、血流が悪くなり簡単に電磁波にやられるものです。すべてがそうではありませんが、原因の一つで、歯のバランスが崩れますと例えば、前歯(左右の糸切り歯との間の前歯)の上下のあたりが悪いと、主に目、鼻、のど、気管支、肺、胃に異常をおこしやすいものです。磁石でいいますと、プラスの反応とマイナスの反応で症状も変わるものです。

一番奥の歯が低いと(親知らずは除く)は、前立腺、子宮、奥から2番目の歯は腎臓、大腸、これらを主としてマイナスの反応が強く出て、触れると血液の流れが悪いために冷えているものです。
足の膝から下が冷えるということは、糸切り歯から奥の歯が低いという事です。膵臓、脾臓、肝臓、副腎等の血流が悪いのです。血流が悪いと医者通いしても病気は治るものではないです。必ずしもではありませんが大体がそうです。
JALでもANAでも、パイロットは60歳を過ぎるとバタバタと亡くなります。

なかには長生きをしている人もいます。その様な人は、歯及び体全体のバランスがとれているものです。つまり全身の血流が良いという事です。

今仮に、歯の右側の前歯でもなし、奥歯でもない、真中辺りの歯が高いとしますと、それと関係する真中辺りの背骨の一部の右側が後方へ(磁石ではプラスの反応)、左側は前方(磁石ではマイナスの反応)の捻れをおこすものです。
そこで蛍光灯または冷暖房機をつけたりしますと、今まで体のそれ以外のところは反応しなかったものが、大脳の右横の前でもなく、後ろでもなく中頃で、磁石ではプラスの反応、反対側はマイナスの反応、首の横脇の中頃では、右はプラス、左はマイナス、胴体の真中の右横はプラス、反対側の左横はマイナス、脚も足の裏も皆同じ反応をするものですが、自覚症状が出る人もいれば出ない人もいるものです。

posted by 顎関節回復センター(顎関節症の治療) at 07:36| 顎関節と体全体の関係 顎関節症の治療 臨床・研究レポート
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