第123回 LED電球から出る電磁波の怖ろしさ

LED照明に変えたら体調が悪くなった・・・ということはあるのか

LED電球から出る電磁波は、蛍光灯から出る電磁波よりも強力で、そのために色々な悪影響をおこしているものです。

電車の車内放送で、以前は優先席では携帯電話の電源をお切りください…と言っていたのですが、最近言わなくなりました。
昔の携帯電話より電波の強さが小さくなったからといわれています。

LED電球の付いた電車内で座席に座って左右の乳様突起に触れると、右の乳様突起が上に上がり、右足が左足に比べて短くなり、また上下の歯をそっと静かに合わせますと、左側の歯が先にあたり、右側の歯はあたらず隙間が出来ているものです。

また電車がLEDのヘッドライトを付けてホームに入ってくる100m位手前から、電車が近付くにつれて右の乳様突起が徐々に上にあがるのを感じるものです。

車のカーナビもLED電球の電磁波と同じで、それを利用してGPS(位置情報)が付いているものです。また最近の車のヘッドライトも同様に、電車の車内や電車のヘッドライトに比べて弱いものですが、それでも蛍光灯から出ている電磁波よりも強いものです。
蛍光灯から出ている電磁波でも、前回のコラムで述べた物質が体内に入っていたり、身近に持っていたり、また電磁波と反応しない物質を持っていなくても、歯の噛み合わせのバランスが悪いと全身の血液の流れが悪いので、簡単に電磁波にやられ体がパニック状態になるものです。


一旦パニック状態になりますと、骨盤、背骨、首の骨、頭蓋骨、手足、顎関節もすべてがズレ、捻れをおこしているものです。ただし電磁波だけがパニックになることは無いものです。歯を抜いたり、削ったりしますと一瞬に骨盤を始め体全体がズレをおこしパニックになります。入れ歯を入れたり、歯に冠を被せても体が捻れたものは、元に戻らないものです。体を元の健康な状態に戻すために顎関節を治療する数分前に、骨盤、背骨、首の骨、頭蓋骨、顎関節を治し、すぐに歯の処置に移らなければなりません。歯の噛み合わせ調整で、骨盤、背骨、頭蓋骨の各骨は動くことはありません。

体全体の環境を整えた上でないと、体全体の血流はバランスよく流れないものです。
政府が地球温暖化対策で、LED照明を推奨しているため、特に昨年(平成28年)から原因不明の病気が増え、医者に行っても治らない、治せない病気が増えているものです。

血液の流れが悪いために人によって違いますが、目、耳、喉、皮膚、内臓、手足に原因不明の異常が増えているものです。
posted by 顎関節回復センター(顎関節症の治療) at 07:46 | 顎関節と体全体の関係 顎関節症の治療 臨床・研究レポート

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