第69回 原因がはっきりしない身体のダルさと顎関節・全身の関係

原因がはっきりしない身体のダルさと顎関節・全身の関係

 

人間の頭蓋骨は小さな骨迄数えますと50数個あると言われています。頭蓋骨の各骨と骨の継ぎ目、つまり関節は「海のリアス式海岸」又は「ノコギリの歯」の様にお互いにかみ合っている為に簡単にバラバラにはならないものです。
(木造の家の柱と柱を組み立てる様に…)
病気又は死亡しますと、骨と骨の継ぎ目に血流が悪くなったり、流れなくなりますとさらに圧迫される為にバラバラにならないものです。
頭等に打撲を受けますと首の骨は頭蓋硬膜の緊張により首の骨は後方湾曲となるものですが、軽い打撲だと数分で正常な生理的湾曲(前湾)に戻るものです。
頭蓋硬膜の緊張をおこしますと首の骨だけでなく背骨も前方にズレる為に、全身の血流が悪く内臓を始めすべてが機能低下をおこすものです。

 

顎関節が正常なのかは自分でも判断出来るものです。頭の後の骨と首の骨との境目から、頭蓋骨の後の骨を左右の指で頭蓋骨の骨に沿って前方に指をすべらせていきますと、耳たぶの辺りに小豆の大きさの突起があります。
これが顎関節のメス側の側頭骨の乳様突起です。
正常な人は下顎を右イッパイに動かしますと、右側の乳様突起が上にあがり反対側の足の長さが短くなるものです。また、下顎を左イッパイに動かしますと左側の乳頭突起が上にあがり反対側の足の長さが短くなるものです。
また、上下の歯をグーと咬むと左右の乳様突起の高さが揃い、口を開けた時も左右の乳様突起が揃うということです。

 

そして口の中の上の歯を支えている上顎骨が上下、前後、左右に捻れているかです。それを確認するには上の1番奥の歯のさらに奥へ左右共に指を入れていきますと歯を越えて、歯肉のドテだけになります。さらに指を奥へ入れますと歯肉のドテがなくなっている所が上顎骨の後方の端です。この左右の端が前後的に長さが違うか、または左右の歯のドテが奥歯から前後の間に左右の高さが違うか、これが狂っていますと歯の咬み合せが狂っている事です。
つまり大脳への血流、頭蓋骨、首の骨、背骨、骨盤も異常をおこしているものです。これが正常ならばこれで首の骨は生理的湾曲、つまり前湾曲になっている事です。
例えば肝臓が悪い、左の腎臓が悪いとしますと肝臓だと背骨の上から8番目、左の腎臓だと上から11番目の骨が前方にズレをおこしているものです。
そこで上顎の歯のドテの内側からどこでもいいと言う訳ではありません。その内臓と関係のある場所をやや強い力で脳のある部分のある方向に押し続けますと背骨の8番、11番の前方ズレが正常に戻るだけでなく肝臓、左の腎臓の異常反応及び大脳の異常反応が一時的に正常に戻るものです。当然歯の咬み合せも変わってくるものです。
押し続けるのを止めれば数分後には又戻るものです。この様に大脳への刺激すれば首の骨、背骨、内臓、歯の咬み合せが変化をおこすというものです。
つまり逆に歯の咬み合せのバランスにより大脳、首の骨、背骨、内臓等に変化をおこすものです。
生理的湾曲とは全身の骨格のバランスそして上下の歯の咬み合せの高さ、及び左右の前後の咬み合せのバランスがとれていますと、全身の血流も正常になっているものです。小さな病気をおこしても大きな病気はほとんどおこさないものです。

 

上下の歯を咬んだ時、高すぎても低すぎても、首の骨は後方湾曲となり頭蓋硬膜の緊張をおこし、背骨・首の骨はすべて前方にズレ、両肩も前方にズレやすく全身の血流が悪く体がダルく、内臓の機能低下をおこすものです。
顎関節症の治療に使う“マウスピース”も同じ咬み合せを高くするものです。その他に外的障害を受けるものとして“歯のインプラント”も同じです。材質のチタンという金属の為、電磁波の影響を受けるだけでなく、歯と骨との間の歯根膜の間に緩衝作用するジャピー繊維がない為に、咬むたびに歯の周囲の骨に外的障害を受け、頭蓋硬膜の緊張をおこし病的な状態になるものです。
健康な人が頭を物にぶっつけますと、一時的に外的障害を受けて首の骨は後方湾曲になりますが数分後には首の骨は元の健康な前湾である生理的湾曲に戻るものです。

 

首の骨が直の場合は、左右の乳様突起の高さが違っている事を意味します。
片側の乳様突起があがっていますとその側の足の長さは短くその側の腰骨も上にあがり、女性ならばスカートが回転する事になります。又その側の肩も上にあがるだけでなく首の各骨、背骨の各骨は乳様突起の上にあがった方向に肩と同じように片方だけが上にあがるものです。但し乳様突起が左右共に上にあがった場合は首の骨は後方湾曲で各背骨は前方のズレをおこし、全身の血流が悪く体が常にダルいと訴えるものです。この時首の骨、背骨は前方にズレをおこしているものですから健康なタイプの人と同じ様にあお向けで寝る事が出来るものです。片側の乳様突起だけ上にあがっていますと必ず、頭蓋骨、首の骨、背骨が捻れている為にあお向けで寝るという事は出来ないものです。但しこの場合、片側の乳様突起が上にあがった側の体の片側だけが血流が悪いと云う事になります。片方の首、肩が凝るだけでなく内臓も機能が低下します。

 

歯列矯正をした後に体調が悪くなる原因とは? 

歯の矯正治療も同じです。
歯を動かすだけでなく頭蓋骨も動く為に顔の形が変わるものです。又顔の形が変わる位に外的障害を受け、頭の先から足の先迄の骨と骨との隙間の関節が圧迫され、頭蓋硬膜の緊張をおこし首の骨、背骨は前方にズレ体の動きが悪くなり骨格はほとんど左右対称となるものの首の骨は後方湾曲(正常な人は骨格はほとんど左右対称ですが首の骨は前方湾曲です)となり内臓、筋肉、大脳への血流が悪く常に体はダルク、精神的にイライラしたり、病的な状態となり、人によって精神安定剤を服用したりするものです。
歯の矯正治療後10年先、20年先にどの様な原因不明の不定愁訴が出てくるのかわからないものです。又内臓に異常があるならば顔・手足・大脳にもその内臓と関係のある部位に異常反応が必ず出ているものです。顔のまつげの上のおでこは、左右共にまつげの上の内側から外側に向かって順に
・脾臓
・副腎
・心臓
の異常があるならば反応するものです。
眼は肺、左右の眼と眼の間は小腸、眼の下は腎臓、右のほっぺの筋肉は膵臓、左の左右の下顎の奥あたりの筋肉は肝臓、鼻の下は食道、唇は胃、唇の下は肛門又は前立腺、子宮、大腸は首と腕のつけ根の肩との間の中間位置に異常があるならば反応するものです。
椅子に座ると左右のおしりの筋肉の真中あたりの異常は心臓の反応、おしりから足のヒザまでの前寄りの筋肉は胃、後側は小腸、右のヒザは肝臓、左のヒザは膵臓、ヒザと足首の間の前寄りの反応は大腸、後のふくらはぎは脾臓、足首は腎臓、アキレス腱は副腎の異常反応をするものです。このように頭蓋骨がズレをおこしますと、首の骨・背骨もズレをおこすものです。
異常反応と申しましても「機能亢進タイプ」と「機能低下タイプ」の2つがあります。
この2つの区別は磁石のプラスの反応は機能亢進タイプです。
磁石のマイナスの反応は機能低下タイプです。

人間数十人が手をつなげれば豆電球が灯る様に、人間の身体はプラスとマイナスの磁石で出来ていると考えられるものです。そして手の指の親指、中指、小指は磁石でいうならばプラスの反応です。
人差し指、薬指はマイナスの反応です。

例をあげます。
背骨の上から5番の骨は胃に神経が走っています。
この5番の骨が右寄りが前方にズレ、左寄りが後方にズレの捻れをおこしていますと5番の右寄りは磁石ではマイナスの反応するものです。左寄りはプラスの反応するものです。胃の反応は唇に反応しますので、この場合の唇の右側はマイナスの反応、左側はプラスの反応するものです。右唇は腫れた様な異常をおこしているものです。背骨5番が前方にズレをおこしていますと5番の左右共にマイナスの反応するものです。マイナスの反応は血流が悪い為に機能低下おこすものです。仮に胃の手術をしたが背骨の5番が前方にズレをおこしたままだと手術は成功しても命を落とす確率は高いという事です。薬が体に合っているならば前方にズレをおこした背骨が後方にさがるものです。ところが薬には必ず副作用があるものです。副作用と関係する背骨が前方にズレ次の病気を引きおこす事になります。そこで歯では背骨の5番が前方にズレをおこしておりますと必ずどこかの背骨が後方にズレをおこしているものです。
それを治すにはどこかの歯が高すぎるのか低すぎるのかをさがして咬み合せの調節をしなければならないものです。また背骨が捻れているならば、必ず他の背骨が全く逆方向に捻れているものです。

また、足のヒザから下は冷えるというならば、背骨の真中から下の背骨が前方にズレ反対側に上は後方にズレをおこしている頭の大脳は後半分は血流が悪い事を示しているものです。そこで歯は奥歯が低い事を物語っています。
奥歯が低いと腰痛ヘルニヤになりやすいものです。奥歯の咬み合せの片側が低いと低い側に腰痛ヘルニヤ、両側ともに低いと髄角が飛び出すのは中央、つまり腰痛ヘルニヤは真中が痛い。奥歯の片側だけが高いと高い側に座骨神経痛になりやすいものです。

 

電磁波が身体の「血流」に与える影響とは・・・

今度は電磁波はどうなのか。
体の右側に携帯電話又はスマホかリモコンスイッチを右側に置きますと、右側の乳様突起が上にあがります。左側に置けば左側の乳様突起が上にあがります。乳様突起が上にあがった側が体の片側半分の血流が悪くなります。
左右共に持てば左右の乳様突起が上にあがりさらに全身の血流が悪くなる為足踏みをしますと足が重く足が上がりにくく、体が重ダルくなるものです。
但し一般的にはスポーツをしている方や男性は、筋肉が発達している為それに関しては鈍いです。

 

薬の合う・合わない 身体の反応 

ところで薬はどうなのか。飲み薬であろうが塗り薬であろうが関係なしで右手で持とうが左手で持とうが全く関係なしです。自分の体に毒の薬又は腐った食べ物は右の乳様突起が上にあがるものです。右の足も短くなるものです。さらに言うならば首の骨の7個も背骨の骨17個も肩も、腰痛も骨盤もすべて右上にあがるものです。
自分の体に合わない効能の強い薬は左の乳様突起が上にあがり左側の首の骨、背骨、骨盤もすべてが右とは逆で左が上にあがるものです。
それでは3種類の体に合わない効能の強い薬をまず1つだけ持ちますと左側に上にあがりさらに追加して2種類目の薬を持ちますとさらに左側はさらに上にあがり3種類目を追加して持ちますと先よりもさらに左が上にあがるものです。そして毒の薬と効能の強い薬を同時に持ちますと左右の乳様突起が上にあがり首の骨、背骨はすべて前方にズレ体のすべてが機能低下の反応をおこし頭蓋骨の各骨も、骨盤の各骨の継ぎ目の関節及び手足の関節の隙間が圧縮された様にふしぶしが重く異常をおこすものです。
左の乳様突起が上にあがった状態で足踏みしますと左足が重く感じ又毒の薬と効能の強い薬を同時に持ったまま足踏みしますと体が重ダルク、両足も上がり悪いです。つまり全身の血流が悪くなったという事です。

 

歯を抜く場合に患者が疲れている時に麻酔薬を体の横に置きますと右足がグーン4〜5cm短くなるものです。この状態ですと首の骨は後方湾曲となり全身の血流が悪くなった事です。1週間後に疲れてない時に麻酔薬を体の横に置きますとなんとも反応しないものです。右足が短くなった状態で歯を抜くとショック症状がおこる確率が非常に高いという事です。

また、高血圧の薬である降圧剤も長所と短所があるという事です。短所は複数の内臓の機能低下をおこし血流の流れを悪くするものです。又全身の血流が悪い状態の時にワクチン、アレルギー反応をおこす食べ物を体内にとり入れますと体が拒否しアレルギー反応をおこし不幸な結果を招くものです。

第68回 病気と歯との関係

原因不明、治療困難 いろいろな病気と歯との関係

顎関節は耳のあたりの骨である側頭骨の側頭窩は電球のソケットと下顎の顎関節の下顎頭は電球の球との関係にあたるものです。このソケットは左右ともに上に向いていますと口が開きづらいと訴えるものです。この電球のソケットは左右ともに下向き過ぎますとオープンバイトといわれ前歯の歯があたらなく奥歯のみしかあたらないものです。顎関節の正常な人はソケット部分が左右共に上向き過ぎでもなし下向き過ぎでもなし、中間の位置にきているものです。顎関節に痛み、音の異常がある場合は顎関節部に限って言うならば互いに逆方向に捻れているものです。
顎関節のソケット部分は骨盤の左右の骨である腸骨にある足のつけ根の肢関節も電球のソケットと電球と同じ関係にあるものです。つまり右側面から見た顎関節の側頭骨は時計の針と同じ方向に捻れているならば右側面から見た骨盤の右の腸骨も同じ様に時計の針と同じ方向に捻れているものです。但し正常ではありませんが一般的な捻れの事です。

ところが同側の側頭骨と骨盤の腸骨が全く逆方向に捻れていますと、人によっては辛く、全身の血流が悪く、体の不調を訴えるものです。健康な人は左右の顎関節のソケット部分と左右の骨盤の腸骨のソケット部分の捻れはほぼ無いものです。つまり背骨、首の骨、頭蓋骨、骨盤等の捻れは非常に少ないという事です。


話は元に戻りますが…
顎関節部の左右のソケットが上を向いた状態(口が余り開かない)ですと背骨の上半分の骨は前方にズレをおこし下半分の背骨は後方にズレをおこし大脳の前寄りは血流が悪い反応が出るものです。その為に人によっては立ちくらみ前方にフラフラするものです。
そして下顎は気持程度前方にズレる為に上下の前歯は気持程度強くあたるものです。
左右のソケット部分が下を向いた状態では全く逆の反応をおこすものです。背骨の上半分は後方にズレをおこし下半分は前方にズレをおこすものです。左右のソケット部分が下向きですと身体の胴体部の下半分の背骨は前方にズレる為に下半分の内臓の機能低下の為に血流が悪い事を意味します。さらに腰椎5番腰椎4番が前にズレをおこしその骨と関係する内臓の機能低下から不妊症だと、腰椎5番、4番が前方にズレをおこし内臓の機能低下をおこしているものです。腰椎5番は子宮、前立腺、腰椎4番は大腸です。大腸が悪いと卵巣又は精巣に異常をおこすものです。

 

腰椎5番4番が前方にズレをおこしていますと「腰椎すべり症」とも言われ「一生腰痛もち」だと言われますが、歯の咬み合せ調節で正常にもってこられるものです。さらに1つ上の腰椎3番だと「腺」関係、つまり乳腺、甲状腺、扁桃腺とか腺の名のつくところすべてではありませんがそのうちどこかに異常をおこしているものです。甲状腺について例をあげますと腰椎3番は前方にズレますと機能低下つまり橋本病。逆に後方にズレすぎますとバセード病つまり機能亢進になります。

甲状腺機能低下症の人に薬が強過ぎますと腰椎3番は正常位置よりもさらに後方にズレをおこし機能亢進、となるものです。その人に合った薬を服用すれば正常な位置に戻るものです。だけども薬の服用をストップしますと又前方のズレに戻るものです。これが慢性の病気です。常に薬を服用する事により常に正常な位置に保持するものですが腰椎3番と関係する歯の咬み合せ調節すれば腰椎3番も正常な位置に戻り甲状腺も自然とよくなるものです。
人間の体にはわずかな電流が流れているものです。
甲状腺にマイナスの磁石で異常反応をおこせば機能低下症です。
甲状腺にプラスの磁石で異常反応をおこせば機能亢進症です。
当然腰椎3番にマイナスの磁石に反応でれば腰椎3番は前方にズレ
腰椎3番にプラスの磁石に反応でれば腰椎3番は後方にズレをおこしているものです。

 

もう1つ例をあげます。
背骨の上から6番目の骨から神経は膵臓に走っているものです。この6番目の骨の右寄が後方へ左寄りは前方の捻れ回転をしていますと左側の足のヒザ及び左側の腕のヒジは膵臓の反応を示すものです。(右のヒザは肝臓です)左足のヒザの内側を後から前方に指を押しますと痛みを感じるものです。そしてヒザの外側寄りは何も反応しないものです。
6番目の背骨が捻れ回転をせず、ただ後方にズレをおこしていますと左足のヒザの後すべて後から前方は指で押すとすべてが痛みを感じるものです。そしてこのタイプは正座が痛くて出来ないものです。この場合磁石の反応では、背骨の右寄りが後方にズレをおこしていますからプラスの磁石に反応します。左寄りが前方にズレをおこしていますからマイナスの磁石の反応をおこします。顔の右ほっぺの筋肉は膵臓の反応をします。この場合のほほ骨は右側はプラスの磁石の反応、左側はマイナスの磁石の反応、この様に反応するものです。
今述べたのは原因がはっきりわからない場合のヒザの痛みです。原因がばっきりとわかるのは歯の奥歯の高低によりヒザの脛骨が前後どちらかにズレをおこす場合の痛みです。
又顎関節のソケット部分が打撲又は、下顎が咬み合せによりズレたりしますと、下顎がズレをおこした側には偏頭痛、又眼に異常つまり反対側の眼よりもボヤケたり、その他色々な症状おこしたり耳は耳鳴、難聴、又歯も悪くないのに咬むと痛い、その側に鼻水が出やすい。反対側は鼻が詰まる等。但し自覚症状がすべて出るとは限りません。そして背骨の上から6・7・8番の背骨が下顎がズレをおこした反対側に後回転の捻れがおこり、その部分の背中が膨らむものです。又おしりの尾骨も下顎がズレをおこした反対側にズレるだけでなく、足のヒザの外側の腓骨は外側にさらにズレをおこすものです。
又、口の中の上顎の歯のドテを左右の親指を同時に一番奥の歯のさらに奥のドテから左右の親指をゆっくり前へ歯と歯肉の境目のドテを沿って前方へ左右の指をすべらせた時左右の歯のドテの高さが違っていますと背骨が捻れているという事です。例えば左奥のドテが上に上がり右は下に下がりさらに前方の中頃位で今度は逆に左の歯のドテが下に下がり、右の歯のドテが上に上がっているとしますと背骨の上部と下部とは、中頃で互いに逆方向に捻れているものです。首の骨も上側と下側とでは逆方向に捻れているものです。頭のテッペンの骨も前後が左右に逆方向に捻れているものです。又足の掌足の甲も同じ様に前後が捻れるものです。これらの捻れを解消するには歯の咬み合せのある一部の歯を高くしたり、又は低くするかは背骨のズレを読みとった上で歯の調節する事により、これらの捻れがとれるものです。

 

又、大脳のある位置にプラス磁石の反応があればその側のその位置に歯の咬み合せが高い歯がある事です。マイナスの磁石の反応があれば低い事を意味しています。又これらは、首の骨、背骨、足の指、足の甲、足の裏等にもすべて一致するものです。但し歯のインプラントを埋め込んでいますと、この様な反応はすべてマイナスの反応となり、首の方は逆カーブつまり病的な状態となり全身の血流が悪くなるものです。
歯には骨との間に歯根膜がありこの隙間にシャーピ線維が無数に走っているものです。このシャーピ線維は骨から歯に栄養を与えるパイプ役だけでなく歯を衝撃から守る「手綱」の役目をするものです。インプラントにはそれが無い為に1回でも咬む事により外的障害となり、元の健康な状態には戻る事はないものです。スポーツをよくやる人は筋肉が発達している為にインプラントを埋め込んでも体の不調は訴えないものです。反応があっても自覚症状が無い為に病気に対して鈍感な為、気がついた時はすでに手遅れ・・・
又、インプラントだけとは限りませんが全身の血流が悪い為、わずかな電磁波・放射線でも体の不調をおこしやすいものです。新幹線に乗ると気分が悪いとか飛行機のパイロットは60歳を過ぎると死ぬ人が多いと言われるものです。

首の骨が病的な後方湾曲でなく健康な前方湾曲ならば強い電磁波を受けても何ともないものです。

第67回 髄液漏れ・脳脊髄液減少症と顎関節症との関係

髄液漏れ・脳脊髄液減少症と顎関節症との関係

  

脳脊髄液は第3脳貭で1日300cc〜500cc産生されるものです。

そして古いものから血液を通して排出されるものです。この脳脊髄液は頭とおしりの仙骨の間を行ったり、来たりするものです。

海の一つの波が沖から岸へ又岸から沖へ戻る様に健康な人は1分間に11往復するものです。

 

脳脊髄液の循環は健康状態のバロメータ

死の直前の人は4回位

抗癌剤、覚醒剤等の異物として強過ぎる薬物はおしりの仙骨迄たどりつかなく途中でユーターンする為に多い人では20〜30回位往復するものです。但し、測る位置は頭の後の骨と首との境目の首の骨をはさんで両手の指で4指・4指で拍動を感じるものです。

血液の拍動はハッキリとわかりますが脳脊髄液の拍動は弱く、ニョロニョロ…ニョロニョロ…という位で熟練をしないとわからないものです。

脳脊髄液は神経に栄養を与えるという位に大切なもので、脳脊髄液がたどりつかない脊骨の部位からその脊髄と関係のある内臓はすべて弱ってしまうものです。

脳脊髄液減少症は顎関節症の人に強い外的要因が加わった為に症状が大きくなったという事です。

  

首の骨の生理的湾曲としなやかさ
〜ストレートネックの危険性〜

顎関節症の初期の人は首の骨は直となり体の片側半分は血流が悪く、体の片側が固くなっているものです。むちうちにもなりやすいものです。

ところが、さらにひどくなりますと、
首の骨は後方湾曲をおこし、硬膜の緊張をおこし、全身の血流が悪く各骨はおとし穴にはまった状態の様に動きが悪くなり、そこに外的要因が加わって硬膜が傷つき脳脊髄液が漏れやすくなるものです。

例をあげれば竹と木との違いです。

首の骨が生理的な前方湾曲しているのが竹で後方湾曲しているのが木で、強い風雪でも竹はグニャと曲がりますが、木は折れたりするものです。

 

首の後方湾曲(逆S字カーブ)、ストレートネックの根本的な原因とは?

それでは、首の後方湾曲した原因は

  • その病気に合うが患者の体に合わない薬に服用なのか、
  • 又は歯の矯正治療したが為に頭蓋骨にズレをおこしたのか、
  • 又は上下の歯の咬み合せの高さが高過ぎたのか低すぎたのか、
  • 又は歯のインプラントを植め込んだ為に咬んで衝撃を加わったのか、
  • 又はチタンという金属は電磁波を集める性質がある為に蛍光灯とか電気製品から出る電磁波、
  • 又は最近の自動車には電子機器が入っている為に電磁波が出るものです。
  • またチタンと同族の金属を身につけている

と必ず首の骨は後方湾曲になるものです。


首の骨が前方湾曲している人が、弱い電磁波ではなんともないが強い電磁波では首の骨が後方湾曲になるものですが、その電磁波から離れればまた元の正常な前方湾曲に戻るものです。

首の骨は後方湾曲していますと神経伝達系統の不良ともいわれるものです。

例をあげれば仮に正常な人の左奥歯の歯だけを咬み合せを高くしますと左頭頂骨の奥が上に上がるものです。又、頭の後頭骨の後方が後にズレをおこし、耳の周囲の骨又は顎関節のメス側の側頭骨は左側から見ると時計の針と同じ方向に回転の捻れをおこし、又、首の骨も背骨も同じです。

背骨、又は胴体部の下部が左側が後に膨らむかそれと関係する背骨が左側が後回転するものです。但し左の胴体の腎臓部が膨らみますと、反対側の右の腎臓がへこみます。そこで右の腎臓に痛みを感じるものです。右の腎臓は背骨の上から12番目の骨が前方にズレをおこすものです。

そして骨盤の足のつけ根の骨である腸骨は、頭蓋骨の左側の側頭骨と全く同じ様捻れ回転をおこすものです。そして左の肢関節の足側の大腿骨は左側の奥歯が高い為に後方にズレおこし左足はX脚の状態になるものです。

そして左足のヒザの脛骨は後方にズレそして左足の親指の関節の部分が伸び、右足の裏の前寄りに異常反応がおこりますが、首の後方湾曲では全く無反応となり上下の歯の咬み合せの高さが高いのか低いのか全くわからない。ただ、頭蓋骨がズレや捻れをおこしていても関係なしに、上下の歯を咬み合せる事になるものです。

首の後方湾曲の状態での歯の咬み合せ調節は、歯の低いところを高くする事は出来なく、どんどん歯を削って低くしながらバランスをとろうとする為にますます体を悪くするものです。

(歯を削って噛み合わせを調整することは比較的簡単ですが―多くの歯科医がそうしているように、歯を高くして噛み合わせを調整するのは非常に難しく、首の湾曲や身体のゆがみを修正せずに行うことはほぼ不可能といってよいでしょう)

 

歯の噛み合わせ・顎関節症とO脚、X脚の関連性

特に奥歯の歯の咬み合せが低くなりますと、足はO脚となり足首もくの字のO脚となり血流が悪いが故に関節部分が固くなり足はあがらなくなり引きずって歩くものです。

逆に奥歯が高くなりますと足はX脚となり、クーロン病の様な状態になり小腸が異常をおこす為に鼻水が出やすく、又、肺に異常をおこす為に眼が疲れやすくなるものです。そして姿勢は前かがみとなり特に女性はハイヒールの靴など履けないものです。

首の骨が前方湾曲しているのか後方湾曲しているのか確認する為には下顎を片側イッパイに動かしますと反対側の足が短くなるものです。そしてその逆も同じです。側頭骨の乳様突起を触れば足が短くなった反対側の乳様突起が上にあがるものです。

又、足踏みの状態で片足だけヒザを90度位曲げますと、その側の側頭骨の乳様突起が上にあがるものです。これで首の骨が正常である前方湾曲しているのです。この反応がなければ後方湾曲、片側だけの反応ですと首の骨は直となっているものです。(ストレートネック)

 

慢性的な病気と首の骨・全身の血流の関係 

病人は必ず首の骨(頚椎)は後方湾曲している為に、全身の血流が悪く治癒力が低下するものです

一つ例を上げますと、
背骨の上から下迄の間に数ヶ所の捻れ又は前方、又は後方のズレがありますと背骨から神経が内臓に走っている為に関係のある内臓に異常をおこしているものです。

この背骨の数ヶ所の捻れ、ズレをおこしていますと、口の中の歯の咬み合せの1ヵ所か2ヵ所の部位を高くするか、低くするかで複数の背骨の捻れ、ズレは一瞬に消失するものです。

当然、頭頂骨、大脳の異常反応、複数の内臓の異常反応が消えるものです。但し、歯の矯正治療した人はこの通りにはいかないものです。

そして又、なにごとにも首の骨を生理的な前方湾曲に治した上での事です。

足踏みをしますと体が軽く足も上に上がりやすくなり、血流もよくなった事を意味します。
  

第66回 オープンバイト・口が開かないタイプ・口がゆがむタイプの顎関節症

オープンバイト ・ 口が開かないタイプ
口がゆがむタイプの顎関節症

〜 根本的な原因とは? 噛み合わせの調整 〜 

 

顎関節部の下顎骨とメス側の側頭骨との接続部分の関節窩(かんせつか)との関係は電球の球とソケットの関係にあたいするものです。オープンバイトは左右の側頭骨のソケット部分が左右ともに下向きの回転の捻れをおこしているものです。

その為に一番奥歯のみあたって、そこから前寄りの歯はあたらないものです。

逆に口が開かない場合は側頭骨のソケット部分は左右共に上向きの回転捻れをおこしているものです。
背骨の骨は首の下から骨盤迄の間に17個の骨があります。オープンバイトの場合多少人によっては異なりますが背中の真中あたりで上半分の各背骨は前方にズレ、ズレる事により各背骨と関係する内臓の機能低下をおこし首、肩、背中の上部に違和感を覚えるものです。下半分の背骨は後方にズレをおこし、また歩いていますとおしりが後に出した格好で歩いたりするものです。そして足のつけ根の肢関節の大腿骨は後方にズレ頭の大脳も前半分の血流不足気味になるものです。そして足のヒザの脛骨が後にさがる事により違和感を感じたり及び足の裏も足指の前寄りに痛み又は違和感を覚えたりするものです。

オープンバイトの症状が現れた期間が短いと全体の歯をきっちりと咬ます事が出来ますが、症状が出たまま長い期間が経過しますと左右の糸切り歯1本奥から1番奥迄の4歯分迄は咬ます事が出来ますが左右糸切り歯の間の前歯は咬ます事は難しいものです。左右の奥歯があたって前歯の隙間が出ますと体の正中線上の部分に異常が出るものです。例えば鼻、のど、食道、子宮等に出るものです。そして、立っていたり足踏みをしますと体が前後に大きく揺れるものです。その為に疲れやすくなるものです。そこで前歯の6歯だけをガーゼ等でしっかり咬ませますと、揺れが生理的な揺れは残りますが安定するものです。又、口が開かないタイプは背骨の上半分は後方にズレ下半分は前方にズレる為に立っていてもおしりが前方に出す格好になるものです。そして、体の胴体部の下半分の内臓の機能低下をおこし、また腰のあたりが常に重ダルクなり人によっては耳鳴りをおこす人もいるものです。このタイプは奥歯よりも前歯が強くあたっている為に左右の奥歯の咬みあわせが低い状態で歩くと体が左右に揺さぶった歩き方をするものです。足のつけ根の肢関節の足の大腿骨は前方にズレをおこし人によっては足のかかと部分とか足首に違和感が出たりするものです。

オープンバイト、又は口が開かない時の乳様突起は左右共に上に上がったままです。つまり首の骨は逆カーブ(後方湾曲)をおこしている為に病的な状態です。又、歩いていて常に片方だけ体を揺さぶっているのは片方の乳様突起だけが上に上がり、その為に左右の足の長さが違うだけでなく、片方の肢関節に異常をおこしているものです。

つまり片方の歯の咬みあわせの高さの異常反応です。

また、口がゆがんでいる場合は側頭骨の関節窩のソケット部分が片方が下向きの捻れ回転をおこし反対側は全く逆の上向きの捻れ回転をおこしているものです。実際はこの左右の側頭骨だけ捻れているのではなく頭蓋骨全体の骨の捻れ及び首の骨、背骨、骨盤、足迄捻れをおこし、上顎骨全体が捻れる為に全体の歯の咬み合せ迄狂わせ、それが為に全身又は部分的に血流を悪く内臓に異常をおこすものです。

これらの捻れを元に戻し、全体の歯の咬み合せのバランスをとればほぼ良くなるものですが、眼のレーシックの手術、又歯のインプラントを植めこんでいる人は必ず首の骨は逆カーブで首の骨、背骨は前方にズレ、頭蓋骨全体が呼吸に合わせて動きが悪く、全身の血流もよくないものです。歯のインプラントを植めこんでいる人に首の骨を前方湾曲である生理的に湾曲にした瞬間に、下の歯全体にガーゼを1枚又は2枚を咬ませたまま上下の歯をカチカチと咬ませても生理的湾曲を保ったままです。

ところが、ガーゼを取り除き、歯をカチカチと1回でも咬ませますと首の骨は一瞬に後方湾曲になり各背骨は前方にズレをおこし全身の機能低下をおこし全身の血流が悪くなるものです。
歯と骨との間のクッションの役目をする歯根膜はガーゼ1枚又は2枚位でクッションの役目をしていると考えられるものです。

首の骨が後方湾曲していますと体全体の不調ですが一番先に体の不調を訴える場所は首・肩の凝りを訴えるものです。
スポーツ選手は筋肉の発達が良い為に体にズレが出てもそれ程感じないものです。つまり病気に対して鈍いという事です。自覚症状が出た時は手遅れとなったりするものです。

第65回 顎関節症と他の病気の関係 後編(全身の血流・合わない薬と表れる症状)

 全身の血流・合わない薬と表れる症状

  

前回のコラムで書き忘れた事を書きます)

  

自分に合う薬と合わない薬の見分け方 

健康な人は顎関節のメス側の骨である側頭骨の左右の乳様突起は頭蓋骨の耳たぶ下辺りの頭蓋骨の下縁に足寄りに向かって小豆位の突起です。
健康な人は左右の突起が前後、上下に揃いそして下顎を左右にゆっくり大きく動かしますと互い違いに上下に動くものです。
又、あお向けの格好で自転車のペダルをゆっくりこぐ格好しますとこの左右の乳様突起が互い違いに上下に動くものです。ところがこの様にしても乳様突起が動かないタイプは病的なタイプです。
例をあげますと複数の薬で自分の体に合っているならば薬を自分の体に接しているだけで左右の足の長さ、左右の乳様突起は左右共に揃っているものです。乳様突起は病気の程度によって違いますが神経伝達不能により反応しない場合もあります。薬が自分の体に効能が強すぎる場合ならば左の乳様突起は上にあがるものです。
そして別の薬で自分の体に毒の場合は右足が短く、右の乳様突起が上にあがるものです。
この2種類の薬を服用しますと左右の乳様突起が左右共に上にあがってしまうものです。

 

この状態で下顎をゆっくり左右に大きく動かしても、左右の足、左右の乳様突起はビックとも動かないものです。
この時の首の骨は後方湾曲(健康な人は生理的湾曲、つまり前方湾曲をしています)の上にすべての首の骨、背骨は前方にズレ各骨がおとし穴に落ち込む格好で身動きがとれない様な状態に陥る為に、骨に付着している筋肉も必要以上に引張られ、緊張をおこしそして全身の血流が悪く、内臓、各関節に異常をおこし体は常にダルイという事になります。さらに左右の乳様突起が極限に近いところ迄上にあがり過ぎますと首の骨、背骨も極限近く迄前方にズレ全身の血流が悪く、1年前後から3年の間で命を落とす確率が高くなるものです。(誰もが歯で死ぬとは思ってはいないものです)この場合の乳様突起は左右共に下へもって来なければならないものです。この状態ですと特に重病の人は命が助かるという確率は非常に少ないものです。逆に重病の人でも下顎を左右にゆっくりと大きく動かし左右の乳頭突起、左右の足の長さが互い違いに上下に動けば血流が正常に流れている事です。これで命は助かる確率は高くなるものです。

(重病の人―特に癌の人は触れているだけエネルギーがとられて1、2時間は仕事が出来ないので余り歓迎はしない)

 

  

全身の血流と表れる症状(電磁波やインプラントの影響)

今度は片側の乳様突起だけが上にあがった場合、その時の首の骨は直となっているものです。
そして首の骨、背骨は部分的に前方にズレをおこしているものです。前方にズレをおこしている骨から神経が走っているものですからズレにより神経が異常をおこし、関係のある筋肉、関節、内臓に異常をおこすものです。

片側の乳様突起が上にあがった体の片側半分の頭から足先迄に大なり小なりの異常をおこすものです。すべて片側で頭痛、難聴、眼の異常、首・肩の異常、そしてその側の肩が上にあがり、片側の内臓、腰椎ヘルニヤ、股関節、片足が重い、足首、足の裏、足の甲、足の指、その他片側に集中するものです。又杖を持って歩いている人は片側の乳様突起が上にあがっている方です。そして乳様突起が上に上がっている側の方が歯の咬み合せが高く下に下がっている方が歯の咬み合せが低いものです。(但し前寄りか後寄りかは別として)

乳様突起が下がっている側の歯を高くしますと、その側の乳様突起は上がり、左右ともに乳様突起が上がり、その度合いが大きければ大きいほど身体全体の不調が増すものです。上に上がっている側の乳様突起を下へ持ってこなければならないものです。

話はまた元に戻りますが、2つのリモコンスイッチを左右別々のポケットに入れますと左右の乳様突起が上にあがり首の骨は逆カーブになるものです。

また、口の中に人工歯のインプラントを1本でも埋め込んでいますと左右の乳様突起は左右共に上にあがり、首の骨は逆カーブをおこし、全身の血流が悪く、全身の体の不調をおこすものです

  

”薬”とは、漢方薬やサプリメントも含まれる

先程、薬の事を申し上げましたが、薬と言っても漢方薬もあります。
また、健康食品、ドリンク剤も同じです。

重要なことは、それが自分の体に合っているかです。
それが問題です。

また、外的障害を受けますと首の骨は逆カーブをおこすものです。猛暑も外的障害となり、首の骨の逆カーブを引き起こす原因となります。
首骨、背骨がすべてが前方ズレをおこすものです。首の骨の上から2番、3番目が前方にズレますと不眠となります。


 

顎関節症の治療 噛み合わせ 歯の咬み合わせ 顎の音、痛みを治す専門医 名医

顎関節症 顎関節症の治療方法 顎関節症 横浜 顎関節症 東横線 東横線沿線 顎関節症(神奈川県) 横浜市の顎関節症 全身の歪み ゆがみ 身体のねじれを解消 噛み合せの調節 咬み合わせ 噛合せ 咬み合わせ 噛合わせ 噛み合わせ 噛みあわせ かみあわせ 顎関節症と噛み合わせの関係 噛合わせと全身症状 横浜の病院 あごの痛み 顎の痛み 顎関節回復センター 顎関節.com 顎関節.net 顎関節.jp 顎関節症の治療 脳脊髄液減少症 病院 医者 評判 顎関節症の病院一覧 比較 くちこみ クチコミ 病院の口コミ 顎関節症の体験談 不定愁訴 慢性疲労症候群 顎関節症の治療

▲ ページの先頭に戻る