整体

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免疫力・抵抗力を上げるには ~同じ病気になっても生き残る人とそうでない人との違い~

免疫力・抵抗力のあるタイプかどうかのテスト 横向きで寝ている状態で、 上下の歯をぐっと噛みしめるのではなく静かに咬合面を合わせてみてください。 奥歯が当たらないで浮いていますと、その側の前寄りの歯(犬歯)又は1歯後ろの歯が強く当たります。そ […]Read more »

歩行困難と顎関節 整体治療ができる歯科医院

歩行困難と顎関節症の関係 顎関節症のメス側の側頭骨(オス側の下顎骨ではなく)が歯のかみ合わせにより時計回りの方向に回転しているか、または逆に反時計回りに回転しているかによって、頭の後ろの後頭骨もその側の側頭骨も同じ方向に回転を起こすものです […]Read more »

杖を持って歩いている人 顎関節症 歯の噛み合わせとの関係 整体治療

顎関節症 歯の噛み合わせとの関係 杖をついて歩いている人は杖を持っている側の頭の後ろの後頭骨は後方にずれ、肩も後方にずれ、その側の肩が上にあがり、その側のお尻が後ろへ膨らみその側の足は短足になるだけでなく、杖を持っている側の奥歯が低くなり肩 […]Read more »

子どもの歯の矯正治療 いま必要か?待つべきか? 整体治療で解決することも

子どもが6才になりますと、大人の歯が萌えてくるものです。 電磁波または自分の身体に合わない薬、過剰なサプリメントなどの健康食品により血流が悪く成長が阻害されるものです。 これらを除去するためには、骨盤と頸椎1番を正常にすることにより、全身の […]Read more »

歯と体全体との関係 歯の噛み合わせ治療と顎関節症 整体治療

歯の噛み合わせに問題がなく、体全体のバランスがとれている健康の人に、仮に右側のどこか1歯を削ったり、抜いたりしますと、一瞬にして右側の脚が短くまた右側の顎関節のメス側の側頭骨の乳様突起(耳穴からななめ後ろ下4cmくらいの位置に下に向いた小豆 […]Read more »

鼻水・鼻づまり・花粉症 整体でアレルギー対策

鼻水が出る場合の顎関節の状態について 基本的な例を挙げて述べます。 左右の鼻から鼻水が出るとしますと、顎関節の下顎に対して、メス側の側頭骨が右から見た場合の右側の側頭骨は時計の針と逆方向に回転するものです。 つまり、側頭骨の上側は後ろ方向、 […]Read more »

頭蓋骨の蝶形骨の大切さ 頭蓋骨矯正と歯科医師の整体治療

頭蓋骨矯正と整体治療 蝶形骨は左右一対の骨で、蝶が羽を広げた姿で羽の一番外側の先の部分だけが指で触れることが出来ます。一般にこめかみと呼ばれている部位です。 頭の後ろの後頭骨はLの字型で頭の後ろから頭蓋底に入り、首の骨を囲むように首の骨の前 […]Read more »