日増しに電磁波が強くなり、増加する原因不明の自律神経症および顎関節症

原因不明の身体の不調・自然治癒力と免疫力低下の原因

顎関節症は電磁波の影響が少ない時代は、歯の噛み合わせの前後・左右のバランス不良により、頭蓋骨の捻れ・ずれが原因の為、一瞬にして人間の身体で一番大きな骨の集まりである骨盤が捻れ・ずれをおこす為、左右の足の長さが違い、さらに各部の関節には大なり小なりずれがおこり、血流が悪くなり、半年、1年、2年後に病気、手足・身体の不調がおこるのが主な流れでした。

それが、電磁波が日増しに段々と強くなる昨今では、
電磁波そのものと電磁波と薬品・サプリメントと電磁波と衣類(マスク含む)の染色剤、電磁波と身近な金属(例えば歯科で使用するインプラントのチタン合金、歯の被せ物に使用する金パラジウム、金など)、カバンの口を留めるための磁石、入れ歯を固定するために使用する強力な磁石、家屋の屋根に設置されている太陽光発電パネル等、身体に悪影響を及ぼすものが増えたものです。

チタンの場合は電磁波により全身に血流が悪くなり異常反応を示しますが、金パラジウムまたは金は心臓、前立腺、子宮に異常反応を示します。
これは、部屋の窓のカーテンを閉め切り(屋外からの電磁波を遮蔽するため)、室内の僅かな電磁波の出る空調や蛍光灯を止めますと、反応は消えます。

例えば、
東京工業大学の東急電車の線路脇に、多数の太陽光発電パネルが設置されています。
そこを、電車で通過するとき、接近する手前から通過後も、その後ずっとその場所から離れても、健康であり顎関節症を治し、歯の噛み合わせのバランスの取れている人でも、右側の乳様突起が上にあがったままになります。
上下の歯を静かに合わせますと、右側の歯が当たらなく浮いているのに気が付きます。
顎関節症を治しており、歯の噛み合わせのバランスがとれている人ならば、右側の歯が当たるまで数秒間、強く噛み続けますと元に戻りますが、薬を服用している人または手に薬を持っている人ですと、なかなか元には戻りません。

顎関節症を治し、歯の噛み合わせのバランスがとれている人ならば、さらに15分間くらい右側の歯が当たるまでずっと噛み続ければ、元に戻ります。
顎関節症を治していない人では難しいと思います。
家庭用の小さい太陽光パネルでも、半径60m位まで電磁波の影響を受け、その近隣の人は身体の不調を訴えるものです。
同じ事が、防犯の目的で使用されるセキュリティ(検知センサー)を設置している家屋でもおこります。それらは防犯には役立ちますが、そのような建物の近くでは人体の血流が悪くなる為に悪影響を与えるものです。

血流が悪い為に、病院へ行っても病気が治りにくい、または治らないという事がおき、薬を服用することで逆に悪くなるものです。

特に、電磁波が強くなった5年ほど前と比較しますと、スマホ・自動車の自動ブレーキ、自動運転等のセンサー類からの電磁波強くなりました。
以前であれば、家の中にいても、家の窓を開けてもそれほど影響を感じられなかったものが、今では窓を開けると屋外から強力な電磁波が入ってきてしまうようになりました。
または窓を閉め切っていても、カーテンを開けるだけで室内に電磁波が入ってきます。

また、弱い電磁波を出すテレビ画面の前、蛍光灯が点いている部屋で薬・衣類を近づけてください。
大部分の薬は毒の反応をします。

身体に悪影響を及ぼし、血流が悪くなり、血流が悪くなるということは免疫力・自然治癒力が低下するということであり、感染症等に弱い人間が出来てきました。衣類が毒の反応を示したならばその衣類は着用してはならないということです。

 

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例として、
特に数年前から、薬・サプリメントを使用・所持していると、その状態で電磁波を浴びることで、頭蓋骨をはじめ体全体が捻れ・ずれ、それらの使用をやめたり離したりしても身体が元に戻らない事が多いものです。

以前の電磁波の少ない環境では、
効きすぎる薬の場合は左の乳様突起が上にあがります。自分の身体に必要またはあっている薬ならば、左右の乳様突起が同じ高さの位置に来ます。

対して、
自分の身体にとって不必要なもの、合わないものならば、右の乳様突起が上にあがります。
ところが以前は、電磁波の少ない場所(蛍光灯くらいの電磁波)では、効きすぎる薬は左の乳様突起が上にあがっていました。
自分の身体に合っているならば、左右の乳様突起が左右同じ高さになるものが、LED照明に当ったり屋外に出たりして電磁波を浴びると一瞬にして右の乳様突起が上にあがり、薬は身体にとって“毒”に変わります。
全身の血流が悪くなり、当然、脳幹に異常反応をおこし、自然治癒力の低下をおこします。その為、現在病院に行っても病気が治らないとか、常に身体が怠いという原因のわからない自律神経失調症、不定愁訴が増えています。

血流の低下により免疫力・抵抗力が下がっているため感染症は増えますし、脳幹の異常により副腎がダメージを受ければ、なかなか治らない皮膚病、原因不明の皮膚疾患も増えます。

血流が悪くなりますと、顎関節の側頭骨が、体の右側から見た場合に左右の側頭骨が時計の針と同じ方向に回転捻れをおこし、頭蓋骨内の血流が悪くなります。眼、耳、鼻、喉にも異常をおこします。

年齢を増すにしたがって、鼻唇溝(ほうれい線)が深くなり、老けて見えるようになります。

自分の身体が健康かどうか確認してください
電磁波がどのくらい怖いものか、次に挙げるテストをしてください。

テストをする前に、

(1)自分の左右の乳様突起を確認してください

耳たぶの下部の裏側付近の頭蓋骨に凹んだ位置が首の骨の1番上の頸椎1番の横にとび出した横突起がその付近にあります。その凹んだ後ろの骨から下に伸びた小豆サイズの突起が乳様突起です

(2)頭の後ろの後頭骨の左右の膨らみを確認してください

乳様突起が上にあがっている側または肩が上がっている側の方が後ろに膨らんでいますが、歯の噛み合わせのバランスが崩れてしまいますと、身体が複雑なずれをおこしてしまい、頭の後ろの膨らんでいる側と反対の肩が上にあがっている逆のケースもあります

(3)左右の足の長さを確認してください

乳様突起、肩の高さが上にあがっている側の足が短くなっています。但し、歯の噛み合わせのバランスが崩れていますと、前述のように左右が逆になっている事もあります。

確認を終えたらいよいよテストです。
テレビ、空調等のリモコンスイッチの照射口を自分の身体に向けて、リモコンの電源のボタンを押し、スイッチを入れたり切ったり6回程度繰り返してみてください。
体の右側の頭から足まで全てが上にずれあがっているのが確認できます。
そして、下顎をゆっくり、右イッパイ、左イッパイに動かしてください。
右側の片側だけが動き、反対側の片側が動かないことに気付きます。

この場合、体の右半分は血流が悪くなっています。
但し、歯の噛み合わせが右側、左側ともに狂っていますと、頭蓋骨、首の骨、背骨、手足の関節の左右が逆方向に捻れ、血流も同じように身体の部分部分によって左右の流れが変わってきます。

次に、テレビのチャンネル、空調の温度の上げ下げをするボタンを6回程度押してみてください。
今度は、頭蓋骨の左側の乳様突起をはじめ、体の左側全体が上にずれあがります。

下顎を右イッパイ、左イッパイに横にずらしてください。
先ほどの電源のボタンは体の右側が上にずれあがったもののところに、今度は左側も上にずれあがる為に、下顎を左右に動かそうとしても動かなくなり、体全体の血流が悪くなります。

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顎関節症もなく歯の噛み合わせのバランスもとれている健康な人ならば、数秒から数分間歯を噛み続ければ、ずれていた頭蓋骨の各骨および体全体のずれが修正され正常に戻ります。
その時、下顎を右イッパイに横にずらせば、右の乳様突起が上にあがり、反対に左の乳様突起は下にさがり、その差は5cm近くになります。
同じように、下顎を左イッパイに横にずらしても同様の変化が起こります。
左右共に動きます。

また、身体の捻れ・ずれのある人は、
仰向けの状態になり、先ほど述べました、左右の乳様突起、頭の後ろの後頭骨の左右のふくらみ、左右の肩の高さ、左右の足の長さ、その他が捻れ・ずれをおこしていますが、
仰向けの状態で頭の下に枕を入れてみてください。(畳んだバスタオルやタオルケットのような厚みを調整できるもの)
そして、枕を段々と高くしますと、ある高さの位置で左右の乳様突起が揃い、左右の後頭骨の膨らみ、左右の肩の高さ、左右の足の長さ等が皆揃います。

これは何を意味するのかと言いますと、歩く時前屈みの姿勢(猫背)でバランスをとる為です。
当然、身体を捻れたり、ずれをおこしたのと同様に前屈みの姿勢も脳幹の機能低下をまねき、自然治癒力の低下をおこし、姿勢が悪いと病気がなかなか治らないものです。

また、身体が捻れていたりずれをおこしていますと、当然頭蓋骨および口の中の上顎の左右のドテ及び左右の歯のドテとドテとの間の口蓋骨も同じように前後、左右が捻れ・ずれをおこしているものです。

つまり、病人は必ず口の中に歯の被せ物、入れ歯を装着する時、体全体がずれた状態で作製し入れたり、または歯が抜けたまま放置しているものです。

現在の歯医者は、歯の治療(虫歯、神経治療、歯周病)等はするが、歯の噛み合わせの調整、顎関節症の根本治療はできないもので、その為に歯の治療後、忘れた頃、1年か2年後か時間が経ってから、身体の捻れ・ずれにより身体全体に不調をひきおこすものです。

医者はその後の尻ぬぐいとして、それらの対症療法をするため、いつまでも薬を投与され続けることになり、治療や根治することが難しくなりますが、

現在は屋外・室内の電気製品から出る電磁波、太陽光線を浴びるだけで体が捻れ、脳幹の機能低下をおこし、自然治癒力の低下をおこし治る事が難しくなります。
また、口の中の歯の被せ物の保険治療で使用する金パラ(金パラジウム)の金属、また最近は歯科で使用する金は空調または蛍光灯から出る弱い電磁波、また太陽光線を浴びるだけで体全体の捻れ、脳幹の機能低下をおこします。
先程述べた衣類の染色剤の中にも、体全体の捻れをおこすものがあります。

現在、屋外、屋内共に電磁波が強くなり、大部分の人が身体の捻れ・ずれをおこし、顎関節症を患ったり、また従来の歯の噛み合わせのバランス不良により、顎関節症をおこしています。
その時、必ず少しのずれでも脳幹に異常をおこし、自然治癒力がなくなり、免疫力が弱くなっているのが現在の状況です。

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その為に、顎関節症を治し、歯の噛み合わせのバランスをとったうえで、中程度の強さで数秒間~数分間噛み続けることです。(カチカチさせるのではなく)
それも、LED照明や電子機器がなく、窓を閉めている電磁波の少ない部屋で行うことです。

既に、身体の捻れ・ずれ、顎関節症を治してある為に、
骨盤、背骨、首の骨、頭蓋骨等の各骨の関節が緩めてあるために、電磁波の少ない部屋で噛み続けることで、体全体がずれていても、元の正常な状態に戻りやすくなります。

◆歯の噛み合わせ・頭蓋骨のずれのテスト

歯の噛み合わせが合わないか、頭蓋骨がずれているか確認するために、
仰向けの状態で上下の歯を噛んでください。また、大きく開けてください。
その時、左右の乳様突起、頭の後ろの後頭骨の左右の膨らみ、左右の肩の高さ、腰骨の左右の高さまたは前後左右の足の長さ等がずれた動きをします。
歯の噛み合わせの正常な人ならば、左右のずれもなく、口を開けても閉じても動かないです。

次回は、歯の被せ物(ジルコニア/e-max(イーマックス)/セラミック・せともの/銀歯/金歯)入れ歯、詰め物と電磁波と悪影響により、アレルギーをはじめ、各内臓、背骨の痛み、歯の痛み、頭痛、膝、肘、関節痛などとの関係についてコラムを書く予定です。

歯科での治療経験があり、上記の症状がある方は、
試しに頭に大きめの半透明のごみ袋などをすっぽりと被せてみてください。
※安全に注意して行ってください
電磁波が遮蔽されますと、身体が楽になります。(但し、6~7割程度)

https://x.com/gakukansetsuago/status/15081722370

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