歯の噛み合わせ

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歯と体全体との関係 歯の噛み合わせ治療と顎関節症 整体治療

歯の噛み合わせに問題がなく、体全体のバランスがとれている健康の人に、仮に右側のどこか1歯を削ったり、抜いたりしますと、一瞬にして右側の脚が短くまた右側の顎関節のメス側の側頭骨の乳様突起(耳穴からななめ後ろ下4cmくらいの位置に下に向いた小豆 […]Read more »

最近、赤外線電磁波による悪影響が出て体の不調を訴える人が増えている(旧題:皮膚病と歯の関係)

副腎の不調 歯を噛んだとき、前歯が全く当たらないならば下顎が前に出す傾向があります。(オープンバイト)または、姿勢が前かがみになる傾向があります。 この時、副腎は機能亢進かパニックのどちらかが反応しています。 そして、首の1番上の頸椎1番の […]Read more »

風疹と顎関節との関係

風疹にかかりますと、治療方法は無く、対称療法しかありません。 そして必ず体の頭の先から足先までほとんどの人は右側片側半分(長期に薬を服用している人の中には、左側片側半分の人もいます)に血流が悪く右片側に熱がこもり、炎症して顎関節症を起こしま […]Read more »

顎のゆがみ、顔のゆがみと歯との関係

人間の体の中で大きな骨の集まりは骨盤です。骨盤は3つの骨から成り立っています。真ん中の骨は仙骨で逆二等辺三角形をしています。仙骨の上は背骨とつながり、仙骨の下の尾骨とつながっています。そして仙骨の左右には腸骨があります。この腸骨は足の付け根 […]Read more »

花粉症・アレルギーと歯との関係

花粉症は肺と小腸がパニックをおこし、そして前頭骨(おでこ)の骨が奥へ押し込めらているものです。肺といえば目との関係、つまり肺が悪いと目も悪いということです。小腸は、顔では左右の目と目の間の鼻の上のくぼんだところの骨と骨との縫合部の異常をおこ […]Read more »

歯を削ったり抜いたりすると…

奥歯を削ったり、抜いたりしますと一回でも噛んだ瞬間的にその側の下顎が後方へ下がり(両方抜くと左右共に後方へ下がる)、顎関節のメス側の側頭骨の関節窩(下顎の骨が入る穴)を介して、下顎が奥へ押しやるために顎関節のメス側の骨である側頭骨も回転の捻 […]Read more »